アウトドアメーカー各社の真のキャッチコピーを考える

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こんばんは。

最近絶賛リバウンド中のペロティです。

どぞ、よろしく。

台風19号、ひどかったですね。幸い我が家のあたりのエリアでは大きな被害はありませんでした。

被害にあわれた皆様、謹んでお見舞い申し上げます。

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各アウトドアメーカーのキャッチコピーやコンセプト

アウトドアメーカーのキャッチコピーとかって、みなさんご存知ですか?

各アウトドアメーカー、ブランドも、何かしらのキャッチコピーなり、コンセプトになるようなワードがあったりします。

今回は、そんなアウトドアメーカーのキャッチコピーについて、私ペロティが真のキャッチコピーを紹介してみる!という企画です。

公式のコピーをちょっといじって、本当にしっくりくるコピーにしてあげようってなだけです。

そうです、アレですよ、ペロティのいつもの悪ふざけです。

なので、軽いノリで見守ってやってください。そう、いつも通り「ちょっと頭のおかしいペロティがまた頭おかしいこと書いてんなー」ぐらいのノリで見てやってください。

では行ってみましょう!

スノーピーク

まずは、スノーピークです。

出典:スノーピーク公式サイト

スノピの公式キャッチコピーと言えば、結構有名なこちらですね。

人生に、野遊びを。

一応、公式にはコーポレートメッセージというらしいです。

あれですよね、「、」とか「。」の使い方が、いい感じですよね。わざとらしく使ってる感じで。「そうだ 京都、行こう。」みたいな感じで。

ということで、私が真のスノーピークのキャッチコピーを考えてみました。まずはこちら。

金銭で、野遊びを。

えと…、なんか、いきなりディスってる感じですみませんw でも、こんな感じじゃないですか!? お高いもので野遊びするっていい感じじゃないですか!(だから、決してディスってるわけではありませんよー)

じゃ、じゃあ、気を取り直してこんなのはいかがでしょうか?

値段設定が、野放しだ。

もはや「野」しか残ってないしw 「野放し」って使い方があってるかも微妙だし。

でも、どうしてもスノピっていうと、その値段的なところに目が行っちゃいますよね。いや、いい物だってのはすごくわかるんですけどね。

あ、そんな、「おねだん」的な話で思いついたんですけど、某インテリア大手企業のキャッチコピーをいじってこんなんはいかが?

お、ねだん異常。

つーか、あのキャッチコピーそのまんまだし。でも、スノピってたまにホントに値段おかしいときありますよね!? 私個人的に一番すごいなーって思ったのはこちら。

いや、ソリステを少し改造しただけにしか見えないこのドッグアンカーが5000円以上しますからね。なんじゃそれって思いましたよw あと、お犬様用のコットとかね。13000円ぐらいするやつ。

我が家が今まで買ったことのある人間様用のどのコットよりも高ぇ!すごい、すごいよ!スノピさん!

ユニフレーム

続いてはこちら、私も大好きなブランドであるユニフレームです。

出典:ユニフレーム公式サイト

ユニフレームの公式キャッチコピーって何かなーって調べたんですけど、キャッチコピーぽいのは見つけられず…、理念であり、そのブランド名の由来にもなったこちらのワードがありました。

ユニークな炎(フレーム)を創造する

これをベースに私が真のキャッチコピーを紹介しますね。こんなのはいかが?

ユニークに地味さ(マイナー感)を醸造する

なんか、ユニフレームって地味ですよね!? ま、自分でも「質実剛健」って言ってますので、たぶん地味な感じを狙ってるとは思うんですけど、それにしても地味だなーって。

その地味さがいいところなんでしょうけどね。そういうわけでなんとなくキャッチコピーにしてみました。うん、いいよ、全然面白くないのもわかってるし(逆ギレ)。

他にはこんなのとか。

とりあえずでかいの(ビッグ)を創造する

いや、ユニフレームって、なんか、「ビッグ○○」とか、「○○ラージ」とか出すの好きじゃないですか?焚き火テーブルラージとか、ファイアグリルラージとか、ビッグタープとかね。

ビッグタープは2019の限定品でTANカラーのが出てたんですね。知らなかったです。なんか、ビッグタープとか、もうやけくそ気味のでかさですしね。

とりあえず、定番品のでかいの出しとけばいいよね、みたいな感じがしますよね~w

コールマン

続いては、言わずと知れたメジャーブランドのコールマンです。

出典:コールマン公式サイト

コールマンも、公式のキャッチコピーってのがよくわからなかったんですが、カタログにもバーンと載ってるこれかなと。

灯そう。

うん、シンプルですね。さすがランタンから始まったメーカーって感じですね。

というわけで、やっぱり私がこれをベースに真のキャッチコピーを紹介します。

被りそう。

最近はそうでもないのかもしれませんけど、やっぱりコールマンと言ったら、テント被りって感じじゃないですか?

そんな、被り系でもう1つ。

友もそう。

あ、完全に「灯そう。」に近い感じにしてみました。

え?何?お前もコールマンかよ!?しかも同じタフワイドかよ~

みたいな感じを表現してみましたよ。

あと、こんなのとか。

友蔵

あ、すみません、これは私が中学校の時の技術の先生の名前でした。決して、ちびまる子ちゃんのおじいちゃんのことではありません(うるさい、死ね)

ロゴス

続いては、ロゴスです。

出典:ロゴス公式サイト

公式サイトを見てみると、上のような「Enjoy Outing!」というのが公式のキャッチコピーぽいんですけど、なんとなく横文字だといじりにくいので、もう1つ有名なコピーのこちらにしようかなと。

出典:ロゴス公式サイト

ロゴスのアイテム範囲、ターゲットを表すこちらの言葉。

水辺5メートルから標高800メートル

これが公式のコンセプトっぽいですよね。

じゃあ、私が真のキャッチコピーを考えますね(「考えます」って言っちゃったよ!)

倍速凍結氷点下パックから防水ファイアーライター

えと、個人的に気に入ってるロゴスのアイテム2つを並べてみただけなんですけど…

ほら、やっぱりロゴスと言ったら倍速凍結じゃないですか! で、もう1個は何にしようかなーって考えて、なんとなくファイアーライターが浮かんだって感じです。

何となく、冷たいのから熱いものまでみたいな感じで、幅もできたしね!(意味不明)

じゃあ、もう1つ。

廉価版からなんちゃって高級感

うーん、これはちょっとわかりにくいかな。

いやね、私のイメージでは、ロゴスって昔は廉価版キャンプ用品のイメージだったんですけど、そこから何とか脱却図ろうと思って、高級路線にも行こうと思ってみたものの、当然そんな簡単には行ききれず、「なんちゃって」な感じになっちゃってるYO!って感じ?

え?何?全然言ってることがわからない!? じゃあ、黙ってみてろよコンチクショーごめんなさい

DOD

で、最後はこちらDODです。

出典:DOD公式サイト

どうやら公式のコピーっぽいのはこちらみたいですね。

アウトドアをワクワクするソト遊びに。

はい、ちゃっちゃと行きますよ。これが真のキャッチコピーでーす(鼻くそほじりながら)

アウトドアでニヤニヤしながら言葉遊びを。

カマボコテントやらタケノコテントやら、まあ、そのネーミングが特徴的なDOD。あれですやん、完全に名前つけるので遊んでますやん。てな感じを表現してみました。

たぶん、「 こ、このネーミングだったらうけるかな…、グフフ… 」とか、ニヤニヤしながら考えてる人とかいるんだろうなーって思ってますわ。

スケスケのマキちゃんとか、狙いすぎでしょ?w

どうでもいいけど、DODのサイト重すぎなんですけど。。。 ひょっとして私だけ!?

まとめ…ることある?

ま、まとめもクソもないんですけどね。単純な悪ふざけなだけなんでw

とりあえず、ちょっとは楽しんでいただけましたでしょうか?

第二弾は…、ないな。だってもうネタないし~

ということで、おやすみなさーい。

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